1. 2つの一覧を貼り付ける

1行につき1件。表はタブで列を区切り、見出し行を除いて貼り付けてください。完全な空行は読み飛ばします。空白やタブだけの行はキー欠落として表示します。

片側500件・100,000文字まで。1行4,000文字・100列まで。片側だけでも比較できます。

2. 照合キーを選ぶ

左右共通です。案件名や番号が入っている列を指定します。改行だけの一覧は1列目です。

先頭8文字は正規化後の文字から取得します。残りの文字が異なるキーは衝突として扱い、自動で対応付けません。

比較ルールと確認候補について

各セルをUnicode NFKCで正規化し、空白文字を除去します。原文は変更しません。英字の大文字・小文字、列順、列数は区別します。

一意なキーが左右で一致したときだけ対応付けます。その後、全列を比較して「一致」「表記違い」「キー一致・他列に差分」を区別します。キーが空の場合や、左右どちらかで重複した場合は対応付けません。

対応がない一意なキー同士で、一方の全文が他方に含まれる場合は「部分一致・確認候補」を別枠に表示します。同一案件とは断定せず、元の「左のみ」「右のみ」を維持します。

保存は任意です。チェックを外しても以前の保存データは残ります。共有端末での保存にはご注意ください。

入力と照合キーを設定して、比較してください。